top of page

R-DAN佐久放射能測定室
誰でも簡単に使える放射線検知器が完成し、R-DANが発足したのは、チェルノブイリ原発事故後の1986年8月6日。以降、原発周辺の放射線を監視し、原発事故が起きたときに、放射線から身を守るための市民のネットワークとして活動を続けています
検体受付
じねんや軽井沢バイパス店 月・火・水・木・金 15:00~17:00(時間外は電話でご予約ください)
検体の持ち込み方法
基本的に、検体は直接のお持ち込みをお願いします。
(遠方の方は、直接ご連絡頂いた上で、送付頂くことも可能です。)
検体処理の仕方
検体は、小さく細かくした状態(5mm位)で持ち込んでください。
また、「1L」分以上をお持ちください。少ないと検査精度が落ちます。
セシウム濃度が100Bq/kg以上の検体は100mlで検査いたします。100ml専用容器は実費200円でお分けしますのでお問い合わせください。
bottom of page